日刊Ruro

健康増進、体力向上が中心に書いています。

周囲がうるさいのでボリュームを上げる は健康に良くない と言うことで思い切ってノイズキャンセリングワイヤレスイヤホンを買ってみました #イヤホン #ワイヤレスイヤホン #ノイズキャンセリング

私はこれまでAmazonで買った3,000円程度のblueetooth イヤホンを使っていました

安いことはそれ自体良いのですが、不満点も多く我慢して使っていました。

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro

f:id:ruro337:20220317180137j:plain

f:id:ruro337:20220317180208j:plain

以前から欲しかったものです。価格は12,980円。

Amazonでも楽天でもYahooでも売っていますが、私はYahooショッピングで買いました。

音が良い

これまで使っていたものとは全くの別物でした。感動でした。

因みに私はオーディオ機器の専門家でも強いこだわりがあるわけでもないので、あくまで素人目線です。

音量調整が細やかにできる

長さにたとえると、このイヤホンのひと目盛りを1ミリとするとこれまで使っていた安価なものはひと目盛り3から5ミリと言った感じです。

最低音量をより低く設定できます。より小さな音で聴くことができるんです。

これまでの安価なものは音量を一番低くしてもけっこう音が大きいんです。もっと小さな音でも良いと思い下げると無音になりました。

私の主たる利用目的はPodcastを聴いたり、音声通話に利用することです。

もちろん音楽を聴くこともありますけどね。

聴力測定をして自分の聴力特性ピッタリに自動カスタマイズ

高い音や低い音、様々な周波数帯の音を発して、聞こえたら画面をタップ。

まさに聴力検査です。

その検査でイヤホンをカスタマイズしてくれました。

高級感がある

外箱や充電ケースが高級な感じ。充電ケースもポケットに入れてもかさばらず、デザインも使用感も最高です。

最適なフィット感、装着感を得るのにはちょっと苦労しました

イヤチップは最初から付いているもの以外に大小16種類あります。

径の大小、奥行きの深さなど様々です。

更に装着の仕方もアプリをみてその通りにやりましょう。

適当に装着するとフィットせずポロッと落ちそうになります。

私はイヤチップを換えては試すを繰り返して、更には耳にフィットする装着方法を会得するのに2日間くらいかかりました。

装着方法はアプリで表示されるのをちゃんと見ずにやっていた自分の責任です。

適切なイヤチップ、装着方法であるかどうかはアプリでテストできるようになっています。

自分に合ったイヤチップ、正しい装着方法だと遮音性も音の響きもとても良くなります。

1時間程度歩いたり、途中でストレッチしたりしてもポロッと落ちそうになることはありません。テンポの良い曲を聴きながらの筋トレもしてみましたが、いろいろな動き体勢でもポロリはありませんでした。